JSF2: inputTextとcommandButtonの両方にimmediate=
Mojarra 2.0.2で、immediateの挙動が変だ。
<body>
<h:form>
<h:inputText value="#{test.foo}" immediate="true"/>
<h:commandButton action="#{test.go}" immediate="true"/>
</h:form>
</body>
@ManagedBean @RequestScoped
public class Test {
String foo;
public String getFoo() {return foo;}
public void setFoo(String foo) {this.foo = foo;}
public void go() {
System.out.println("*** foo = " + foo);
}
}
JavaEE6 Tutorialの127ページによると、go()メソッドでは、inputTextの内容が見えないといけないはずなんだけど、nullになっている。
チケト1672を切ってみた。
Ubuntuで、emobileを使う時のおまじない。
10.04にしてから、emobile(D22HW)の接続が非常に不安定になってしまった。9.10の時も、いまひとつ不安定な感じはあったのだけど、10.04では、10回に1回くらいしかつながらなくなってしまった。
いろいろと試行錯誤したところ、以下の設定を行うと、あっけなくつながることが分かった。それもものすごく速く。
sudo pppconfigでの設定で「Advanced 上級オプション」を選び、Pre-Loginというところを見ると、\d\cというのがデフォルトでは入っているが、これを削除する。
Mercurialのdefault
Mercurialで、defaultって空気みたいな存在なので、いつもあるものだと思っていた。
$ hg init $ ls >1 $ hg add 1 $ hg commit -m "1" $ hg branches default 0:d83c9258dcc4 $ hg branch foo 作業領域をブランチ foo に設定 $ ls >2 $ hg add 2 $ hg commit -m "2" $ ls 1 2 $ hg branches foo 1:f77fd9d2ea1f default 0:d83c9258dcc4 (inactive) $ hg update default ファイル状態: 更新数 0、マージ数 0、削除数 1、衝突未解決数 0 $ ls 1
ところが、以下のような場合には、defaultが存在しないレポジトリとなることが分かった。
$ hg init $ hg branch foo 作業領域をブランチ foo に設定 $ ls >1 $ hg add 1 $ hg commit -m "1" $ hg branches foo 0:91a9035fc087 $ hg update default 中止: 'default' は未知のリビジョンです!
逆に言えば、defaultに相当するブランチの名前を変えたければ、hg init直後にhg branchしておけば良いってことかな。
ラフニマノフの前奏曲
ラフマニノフ 10の前奏曲から第5番
Rachmaninoff 10 Preludes No5
この曲を初めて聴いた時は、すごく驚いた。なんか日本の民謡の「なんとか節」みたいな感じなので。ロシアにも、こういう民謡があるのか、はたまた、実は日本の民謡がモチーフになっていたりして。
やたらと音が飛ぶし、和音は重厚で速い。自分で弾こうとすると腱鞘炎になりそうになる曲。





