Silkypix 4.0
スピードアップしたとのことなので、β版を入れてみた。なるほど、体感できるほど速くなっている。
しかし現像画面のUIが、4.0は使いにくいんだよなぁ。3.0もお世辞にも使い易いとは言えなかったんだけど。
現像サイズを指定することが自分の場合には多くて、3.0の時から既に、前の解像度を覚えておいてくれないし、キーボードショートカットで入力域に飛べないしで、かなり不便だったんだけど、4.0では、更に別のタブに移動してしまった。何度もマウスクリックしなきゃならなくなってしまった。スピードアップは魅力だけど、やっぱり様子見かな。
EclipseとSCM
今までは、どこかにソースをチェックアウトしておいて、ソースとは別の場所にワークスペースを作り、Javaプロジェクト作成選んで、Contentsの中から、Create project from existing sourceの方を選んで、ソースをチェックアウトした場所を指定していた。
これだと、普通のJavaプロジェクトなら、Eclipseと距離が置けて、いいんだけど、Eclipseに依存したプロジェクトだと、そうもいかない。調べてみたら、Importを選んで、GeneralからExisting Projects into Workspaceを選んで、チェックアウトしたディレクトリを指定するという方法で行けることが分かった(.projectと、.classpathもSCMに登録しておく)。ただ、ライブラリ類は、絶対パスで指定せず、すべてEclipseにライブラリ登録して、そこを指定するか、プロジェクト内に置く(Ivyで自動取得するようにしておくのが良い)必要がある。





