グーイーユアン

古イー(ケモノへんに奇)園に行ってきた。ホテルからタクシーで行こうとしたら、ドライバが「遠いよ~、そこ」って言うんで「200元くらい?」と聞くと、そんなにはかからないとのこと。「じゃ100元? 150元?」と聞くと、悩んでいるんで、まぁ、そのあたりなんだろうと思い、行ってもらうことにした。地図見ると地下鉄が通っていないんで、あとはバスしか無いし、バスの乗り方って良く分からないし。面倒なんで値がはっても200元未満ならok。結局88元だったら、1000円ちょっと。会社より近いじゃん。
とりあえず小籠包が名物だということで、さっそく注文。15元。これだけじゃ少なかったかなと思ったら、20個も乗っててて、食べすぎ。

まぁ、なんか特別、何かがあるってわけでもなく、池のある普通の公園。

これは、船を模したものなのだそうだ(英語で解説があったので分かった)。

中国の盆栽は、スケールがひたすらデカい。

なかには池があって、ボートで周れる。良くみたらエンジン付きだった。子供とか運転してて、ガンガンぶつけてるんだけど、大丈夫なんだろうか...


さっぱり読めません。

反対に回ってみたら、亀に乗ってた。

藤は、棚とかはなくて、木にからませるがまま。
Silkypix 4.0
スピードアップしたとのことなので、β版を入れてみた。なるほど、体感できるほど速くなっている。
しかし現像画面のUIが、4.0は使いにくいんだよなぁ。3.0もお世辞にも使い易いとは言えなかったんだけど。
現像サイズを指定することが自分の場合には多くて、3.0の時から既に、前の解像度を覚えておいてくれないし、キーボードショートカットで入力域に飛べないしで、かなり不便だったんだけど、4.0では、更に別のタブに移動してしまった。何度もマウスクリックしなきゃならなくなってしまった。スピードアップは魅力だけど、やっぱり様子見かな。
EclipseとSCM
今までは、どこかにソースをチェックアウトしておいて、ソースとは別の場所にワークスペースを作り、Javaプロジェクト作成選んで、Contentsの中から、Create project from existing sourceの方を選んで、ソースをチェックアウトした場所を指定していた。
これだと、普通のJavaプロジェクトなら、Eclipseと距離が置けて、いいんだけど、Eclipseに依存したプロジェクトだと、そうもいかない。調べてみたら、Importを選んで、GeneralからExisting Projects into Workspaceを選んで、チェックアウトしたディレクトリを指定するという方法で行けることが分かった(.projectと、.classpathもSCMに登録しておく)。ただ、ライブラリ類は、絶対パスで指定せず、すべてEclipseにライブラリ登録して、そこを指定するか、プロジェクト内に置く(Ivyで自動取得するようにしておくのが良い)必要がある。
























